サイト概要−インド株・インド経済の情報サイト【インド株式オンライン】
インド株・インド経済の情報サイト【インド株式オンライン】
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すでに「インド経済の時代」は世界、日本のいたる所で静かに始まっています。
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■マスコミ掲載
「日経金融新聞」、「日経新聞」他100回以上、紹介されています。


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情報
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また、インド、その他の海外、日本国内の書籍、文献、
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当サイトのチャートは、ボンベイ証券取引所、ナショナル証券取引所、
YahooUS、BigChartsから引用しております。


翻訳
独自の日本語表記があります。
特に団体名、企業名、については、日本語表記の前例がない場合もあり
訳すべきなのか迷う事が多々ありますが、できるだけ横文字ではないように団体名、
社名をカタカナ表記しています。
カタカナにしずらいものが多数あります。
例として、「Bharat」という単語は、
ヒンディー語で「インド」のことを指します。
カタカナにした場合「バーラタ」「バラッタ」「バラータ」「バーラト」
「バラット」「バラート」「バラテ」「バハラット」等、多数のカタカナが存在し、
インターネット時代の恩恵であります検索上非常に不便です。
インドの古代叙事詩「Maha Bharata」を世界史の教科書では、
「マハー・バーラタ」として日本では一般化している事、
そして〜aが抜けて現在「bharat」なっている事から、
「バーラト」というカタカナ表記にしております。
よく出てくる「bharat」については「バーラト」に統一しています。
「Bharti」については、「ブハルティ」で一部機関で報道されているため、
そのまま「ブハルティ」にしています。
アルファベットの略称が日本において既に一般的なものは、その略称を使用します。
 (例→ONGC)
また日本に法人がある場合は、その日本法人の名称を表記として優先致します。
 (例→SBIではなく、インドステイト銀行)
政府系企業の場合、日本語にすると、それぞれの名称が互いに紛らわしくなります。
そのため、インドで一般的に使用される略称を優先します。(例→GAIL,ONGC)

以上のようにインド経済、社会、企業、
また地名や人名に対する日本語の表記は統一がはかれておらず、
インターネットにおける検索利便性の観点より、良いことではありません。
これらを是正していくことも課題であると考えています。






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