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■内容・配信頻度
マクロ経済から個別銘柄の動向まで、
その時々の状況に応じて月2回程度、配信しています。


3号でリライアンス7-9月決算は増収増益ながら、
P/L内容は悪い事に言及。その後、10-12月期決算で減益に。

5号でタタ・モーターズ買い推奨、その後2ヶ月半で株価は1.6倍に。

6号(1月配信)でインフォシスの株価が短期的には硬直的になると言及。
                    その後3月まで狭いレンジでのBOXへ。


8号(2月配信)で、「今後、ボラティリティが上昇し、
           FF金利5%の先が見えた時点で、
           3-5月に世界同時株安となり、
           SENSEX指数の下値は、8000〜9000」と予測。

           今は買うのは控えた方が良い旨言及。
              その後、5月に調整局面、6月に9000割れに。

10号(4月配信)で、再度、「4、5月中の調整を予想、
           買うのは控えた方が良い」旨言及。
                その後、5月に調整局面へ

同じく10号(4月配信)で「買うのは待ったほうが良いが、
どうしても買いたい場合は、インフォシスのADRを70ドル台前半           で購入するのが安全、70ドル〜67ドルの支持線がある事、上昇しやすいと言及。
           その後、70ドル台前半をつけた後、決算発表後、新高値。
          5月に調整起きるものの他の商品が3〜4 割下げる中、
          インフォシスの下げは1割程度に留まる。
          その後、2007年2月に1.7倍となる
          60ドル(分割前換算120ドル)へ。

14号で(1万ポイントから反発後、)流動性の劇的な変化から、
            押し目を推奨できない、
            様子を見たほうが良い旨言及。
            その後、さらに下落

15号で改めて8500〜9000ポイントが底として妥当である旨、
            9500ポイント以下で買い推奨言及。
            その後、8800ポイントで底を打ち反発


■過去のメルマガ目次
創刊号・2号 原油高とインド経済
3号 リライアンス決算分析
4号 SENSEX指数は割安か?割高か?
5号 タタ財閥の戦略動向とタタ・モーターズ投資判断
6号 インフォシス10-12月決算と株価動向
7号 ミッタルスチール、アルセロールの敵対的買収へ
8号 インド株/インド経済展望2006
9号 2006年予算案・市場へのインパクト
10号 割安感・割高感分析+需給動向
11号 インド株 2006年3月期決算動向
12号 市場動向 調整について
13号 市場動向 調整について
14号 インド株と過剰流動性の縮小
15号 インド株・調整・底値について
16号 ミタルスチールVSタタ財閥
17号 インド株ADR 4-6月決算
18号 インド株 2006年秋・冬相場展望
19号 タタ・スティール インド史上最大のM&A
20号 暴落する中東株式市場 6000億ドルの損失
21号 市場の調整について
22号 2007年春夏インド株相場展望
23号 2007年予算案・市場へのインパクト


過去の資料例
インド株・PER・PBR・配当利回り
インド株・指数・PER・PBR比較グラフ


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