英語化した現地語−インド英語の特徴インド株・インド経済の情報サイト【インド株式オンライン】
インド株・インド経済の情報サイト【インド株式オンライン】
インド英語 英語化したインド現地語




日本語の「味噌」という単語が英語化して「miso」になったように
英語になったインド現地語が多数あります。


    

【英語化したインド現地語】
数を表す単語 (特にcroreとlakhはよく使います。)
arab 10億
crore 1000万  (10millionよりもcroreでの表現が一般的)
lakh 10万
hazar 1000
sau 100
敬語
〜ji 〜様
〜sahib 〜様  (jiよりも丁寧)
Sri〜 〜様  (ヒンズー教徒に対して)
Srimati 〜様  (上記女性に対して)
achcha OK
adivasi 先住民
bania 商人
basmati 高級米
bearer 使用人
chae
chauki 警察署
dak 郵便
dhobi 洗濯屋
durwan 門番
guru 先生
haveli 豪邸
kisan 農民
maidan 広場
mali 庭師
mantri 大臣
marg 通り、道路
masala カレー調味料
mazdoor 労働者
NRI 在外インド人 non-resident indiansの略
peon 雑用係り(オフィス等で)
Rashtrapati 大統領
rickshaw リキシャ:自転車の三輪車
sarkar 政府
SC Scheduled Casteの略、指定カースト(被差別民の婉曲的表現)以前はuntouchable(不可触民)といわれていました。
ST Scheduled Tribeの略、指定部族
OBC OTHER BACKWARD CLASSESの略
その他下産階級
thali (皿にのった)定食、ヒンディー語で皿の意味
南インドではmeals
topee 帽子
wallah 〜屋
wala 〜屋
yug 時代




  Copyright 2004-2006  Indokeizai.com   All Rights Reserved
インド株・インド経済の情報サイト【インド株式オンライン】    Copyright 2004-2005  Indokeizai.com   All Rights Reserved
サイト概要ヘルプ更新情報サイトマップインド株・インド経済ジャーナル